アーカイブ: 2012年 1月09日00時10分23秒
サメののどにエイのとげがくさり ケンカか? エイもヒレかまれ全治1カ月 神戸の水族館

←のど元にとげ(矢印)が刺さったサメの一種「シロワニ」=5日、神戸市須磨区の須磨海浜水族園(同水族園提供)
*拡大写真は、こちら。
※msn産経ニュースさんの記事と画像を、お借りしました。
※人気ブログランキングへ
※にほんブログ村 国内ニュースへ
※このブログの読者になる
※応援よろしくお願いしますm(_ _)m。
元気があり余ったせい?
神戸市須磨区の須磨海浜水族館で、サメの一種「シロワニ」がのど元にとげを刺したまま悠々と泳いでいる。
同水族館によると、飼育担当者が5日に発見したが、3日たった8日も抜けておらず、気をもんでいる。
水族館によると“容疑者”は体約90センチ、大きな翼状のひれが特徴の「マダラトビエイ」。
4日夜、同じ大水槽で暮らすシロワニとけんかし、しっぽの付け根にあるとげを刺したとみられる。
シロワニはアジやサバを食べて暮らす大型のサメ。
エイのとげは護身用で、毒もあるが、効いたかどうかは不明だ。
引き抜くと傷が広がる恐れがあり、同園は自然に抜けるのを待っている。
エイの右ヒレにもかまれたような傷があり、全治約1カ月。
抜けたとげは再び生えるという。
広報担当の中山寛美さんは「自然界では通常、両者は出会わない。めったにないことで、元気があり余っていたのではいか」と話している。
★一言
・サメとエイがケンカ?したのですか。
・お互いか、どちらか一方の虫の居所が悪かったのでしょうか (´ε`;)ウーン…?
・ケンカするほど仲が良いと言いますしね (^0^*。
・お互い命に別状なくて良かったですね (^。^;)ホッ。
・今頃は、仲直りしているのでしょうかね?
…byウエちゃん
