アーカイブ: 2012年 2月
コウモリに新種のインフル 変異すれば大流行の恐れも 米CDC、中米で発見

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※msn産経ニュースさんの記事とHey,wait a minute!さんの画像を、お借りしました。
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300匹中3匹からウイルス検出
コウモリに感染する新種のインフルエンザウイルスを米疾病対策センター(CDC)の研究チームが発見し、米科学アカデミー紀要電子版に27日、発表した。
人には感染しにくいと考えられるが、研究チームは「他の種類のインフルエンザウイルスと交雑して変異し、人や動物の間で大流行する恐れもある」として、監視強化を呼び掛けている。
チームは、2009年と10年に中米グアテマラに生息する約300匹を調査。
果物を主食とする3匹からウイルスを検出した。
インフルエンザウイルスは遺伝子の特徴からさまざまな種類に分類され、これまで人やブタ、鳥のほか、イヌやウマ、アザラシ、クジラでも感染が報告されている。
今回のコウモリのウイルスは、表面のタンパク質をつくる遺伝子の特徴が、これまでに発見されたものと大きくことなるという。(共同)
★一言
・新たなインフルエンザウイルスの発見ですか。
・アザラシやクジラでもインフルエンザウイルスが発見されているのですか (゚д゚)!
・は虫類や両生類、魚類でも発見されるかも知れませんね (^^ゞ。
・考えるだけでも恐ろしいですね コッ、コワ━━━━━(((( ;゚Д゚))))━━━━━━ッ!!!
…byウエちゃん
